【菓子屋横丁】なぜ活動を続けるのか?笑顔を届ける風船おじさんの「本当の理由」#川越 #小江戸川越 #バルーンアート

菓子屋横丁の風船おじさんに取材してみました🎥✨
小江戸・川越の観光名所「菓子屋横丁」。

週末、香ばしい香りが漂うこの通りを歩いていると、ひと際鮮やかな空間で 風船を操る一人の男性の姿があります🎈 「風船おじさん」こと、イチロー君👨‍

次々に作り出される色鮮やかなバルーンは、通りかかる子供たちを瞬く間に魅了し、 その場には自然と笑顔がこぼれます🪄

今やこの通りの日常風景となっている彼の活動ですが、 こうしてここで活動を続けるのには、ある理由がありました。 定年を機にバルーンアートの世界に入り、2011年の東日本大震災をきっかけに、 50ccのバイクに荷物を積んで被災地へと向かったイチロー君🏍️💨

現地で「ピエロ」として子供たちに寄り添い、何度も足を運び、 今もなお活動を続ける彼の原動力とは🤡🌟

一本の風船に込められた、彼自身のこだわりと知られざる想いに迫ります🎬